海外の取引先に合わせた時間帯でも日本時間の深夜2時まで対応しているのでお急ぎの方もお気軽にご相談ください。



特急翻訳サービスについて

スピード翻訳創業以来、個人のお客様から外資系企業、研究施設、官公庁まで、さまざまなお客様のニーズにお応えするため、年中無休、AM9:00〜深夜2 時までの受付をおこない、迅速なサービスを提供してまいりました。
その場ですぐに仕上げる必要のある翻訳は高橋が自ら仕上げ、分量が多く急ぎの仕事についても、処理能力が高くそれぞれの分野の専門知識を持った、社内スタッフのみで作業をおこない、契約書から学術文書まで、あらゆる分野での特急翻訳を可能にしています。


高橋特急翻訳サービス担当者より

私が常駐で対応しております。急ぎの場合でも訳文作成の基本は同じで、相手が一読して誤りなく理解できるよう、係り方のわかりやすい簡潔な訳文を心がけています。
また、原稿の誤りと思われる点や、矛盾している点など、そのまま訳すと読み手に理解しづらくなるような原稿の場合は、 章通り訳すのではなく、途中でお客様と連絡を取って意味を確認するなど、短い時間の中でも安全な方法で作業を進めます。(高橋)
→高橋が担当するコラムはこちら


神田ビジネスからIT関係まで、急ぎの仕事も含め、毎日常駐で翻訳作業をしております。
アメリカの大学で学士課程を修得するために欠かせない論文の数々をこなし、「英語らしい」英語を身につけてまいりました。帰国後はセミコンおよび IT関係の仕事に携わり、次々に生み出される新しい技術や用語に触れてきました。
その中で、英語のまま残すべきもの、翻訳に工夫が必要なものなどを選別するスキルを身につけてきました。常に最新情報にアンテナを張り、より良い翻訳を行っていきます。(神田)

過去の翻訳例

  • 海外の取引先の都合で、契約書の英訳が今日中に必要→10時受付、当日20:00仕上げ
  • 英文レターを受け取ったが、これを読んですぐ返事を出したい→14時受付、和訳14:30完成→お客様からこれに対する返事の和文を15:00受け取り、その英文を15:30納品
  • 学術論文の和訳が2日後に必要で、それを資料とした論文の英訳が1週間後に必要→ 論文を2日間で和訳→お客様からこれを資料とした論文原稿をできたパートからいただく→全体の英訳を7日目に完成
  • 英文文例書式事典お客様が作成された英語論文のネイティブチェックが明日までに必要→当日深夜仕上げ
  • 西東社『ビジネス英文文例書式事典』さまざまなケースを想定した英文レター〜英文契約書の書き方を実例とともに解説。(1997年 高橋)